Pediatrics, 3rd ed.
(Master Techniques in Orthopaedic Surgery)
| 著者 | : D.L.Skaggs, M.S.Kocher, J.Laine, et al. |
|---|---|
| 出版社 | : WOLTERS KLUWER |
| ISBN | : 978-1-9752-4383-8 |
| ページ数 | : 832pp. |
| 出版年 | : 2027年 |
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- 商品説明

世界中で高い評価を得ている Master Techniques in Orthopaedic Surgeryシリーズの一冊である本書は、小児および思春期における整形外科的疾患に対し、もっとも先進的で成功率の高い手術手技を簡潔かつ豊富な図版とともに段階的に解説したリソースである。David L. Skaggs、Mininder S. Kocher、Jennifer C. Laine、Vishwas R. Talwalkar各医師の編集による本改訂版では、専門家が選んだ術式を、術者目線によるフルカラーの連続術中写真や、著名な医学イラストレーターによる優れた図版を用いて網羅している。肩、肘、手・手関節、股関節、膝、足・足関節、脊椎を含むすべての主要関節に加え、外傷や脳性麻痺まで幅広く網羅している。
新版のここに注目!
●小児整形外科手術における課題に自信を持って立ち向かうために必要な、最新の指針を提供し、エラーの最小化、予後の改善、患者の安全性の向上に寄与する
●近位大腿骨骨折、膝周囲の骨端線損傷、骨形成不全症における大腿骨骨折に対する伸縮性髄内釘、無血管性壊死に対するコア減圧術、脊柱側弯症に対するギプス固定、牽引、直接的脊椎分離症修復術、重度の脊椎すべり症に対するS1〜L5椎間板横断スクリュー固定など、8つの新しい章を追加
●簡潔で分かりやすい文章に加え、フルカラーの写真や動画による質の高い視覚的ガイダンスに重点を置いており、術中に術者の目視が困難な領域を明らかにするイラストも収録
●適応と禁忌、注意点と起こりうる合併症、関連する手術解剖、および成績向上のためのコツを解説
●新たに共同編集者として加わったJennifer C. Laine、Vishwas R. Talwalkar両医師の知見と専門知識を反映


