Biopsy Interpretation of Uterine Cervix & Corpus,
3rd ed.
| 著者 | : A.Malpica, E.D.Euscher & P.Ramalingam |
|---|---|
| 出版社 | : WOLTERS KLUWER |
| ISBN | : 978-1-9752-3678-6 |
| ページ数 | : 384pp.(1640illus.) |
| 出版年 | : 2026年 |
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- 商品説明

高い評価を得ている「Biopsy Interpretation」シリーズのひとつ、「子宮頸部と子宮体部」第3版。Anais Malpica、Elizabeth D. Euscher、Preetha Ramalingam各医師による執筆のもと、子宮頸部と子宮体部の正常組織像、非腫瘍性病変、腫瘍性病変について、実践的なアプローチを解説している。体系的に整理されていて読みやすい全面改訂された第3版は、日常診療で遭遇する一般的な症例から稀な症例に至るまで、的確に対処するために必要な情報を提供。臨床現場や研修中の外科病理医にとって理想的な一冊となっている。
新版のここに注目!
●診断プロセスに沿って構成されており、診断的特徴や鑑別診断について容易に確認可能
●特定の腫瘍や腫瘍に類似した良性病変の主要な鑑別診断的特徴を、読みやすいフォーマットで詳述。形態学的所見、免疫組織化学的所見、その他の補助検査を活用
●新しい診断項目を網羅し、各病変についての新たな補助検査も、まとまった便利な形式で掲載
●主要な診断的特徴を示した390点の画像を収録。さらにオンラインでは1,250点以上の追加画像と自己評価式の問題・解答を掲載
●体系的な構成を採用しているため、日常診療において有用なフォーマットで、必要な情報を素早く見つけることが可能


